児童数の変遷と今後の見通し

児童数の推移について。昭和33年に170名を記録したのが頂点である。昭和30年代前半は漸減の傾向を示していたが、昭和30年代後半からは地域も過疎化現象が顕著となり、児童数の急激な減少となった。昭和40年代以降は100名以下の状況が続く。

児童数の推移

  

年度

児童数

明治

34

70

40

81

45

103

大正

2

104

5

114

10

140

15

116

昭和

2

133

5

102

10

110

15

107

20

96

25

123

30

132

35

162

40

109

45

61

50

57

55

52

60

72

61

61

平成

2

59

5

58

10

39

11

39

12

40

13

37

14

33

15

30

16

32

17

33

18

36

19

37

20

34

21

35

22

33

23

32

24

39

25

32

26

32

27

33

28

33

29

34

 

30

21

 

今年度(平成31年度)の児童数・学級数

 

学年 1年 2年 3年 4年 5年 6年 合計
人数 24
学級 1 1 1 3

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